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Signage App

Examples

たとえば、こんなアプリをつくります

画面を置くだけなら、どの会社でもできます。差がつくのは中身のアプリ。業種と目的に合わせて、サイネージの上で動くアプリをオーダーメイドで開発します。

小児科・キッズスペース

待ち時間が、遊び時間になる

順番待ちの表示と、子どもがタッチして遊べるコンテンツをひとつの画面に。ぐずりがちな待合室が変わります。

飲食店・小売

タッチで選んで、そのまま注文

写真つきメニューを指で選んで注文まで。ピーク時間の接客を減らし、注文の取りこぼしを防ぎます。

店頭・イベント

ガチャで、足を止めてもらう

その場で遊べる抽選・クーポン発行で集客。自社プロダクト「えにぽん」として百貨店などで運用中です。

免税店・観光地

ワンタップで、英語の画面に

同じ画面をボタンひとつで日本語⇄英語に切替。インバウンドのお客様への案内が、スタッフなしで回ります。

クリニック・オフィス受付

無人でも、迷わせない受付

来訪の用件をタッチで選んでもらい、担当への通知やご案内まで。受付の無人化・省人化を助けます。

多店舗チェーン本部

全店の画面を、本部から一括更新

管理画面から全店舗のコンテンツをまとめて配信。時間帯での出し分けや、緊急のお知らせ差し込みも。

ここにあるのは一例です。「うちの業種だと何ができる?」からご相談ください。

Proof

自社プロダクトが、いちばんの実績です

01 — Own Product

デジタルガチャ「えにぽん」を、サイネージで運用中

自社開発のガチャプラットフォームを、百貨店・ナイトクラブなど多様な現場のサイネージ上で運用しています。つくったことがある、ではなく、いま運用している。タッチ操作に最適化したUX設計が得意です。

タッチUX現場運用参加型販促
02 — Hardware

機器も扱うから、実機で検証してから納品できる

サイネージ端末の卸販売も行っているため、開発したアプリを実機に載せて検証してからお渡しできます。ハードとソフトを分けて発注する必要がなく、トラブル時の切り分けも一社で済みます。

実機検証機器調達一社完結
Process

開発の流れ

STEP 01

企画・要件整理

何のためのサイネージかから一緒に整理します。効果が見合わなければ「つくらない」提案もします。

STEP 02

プロトタイプ

本開発の前に、動く試作で操作感をご確認いただきます。

STEP 03

実機での動作検証

実際のサイネージ端末に載せて検証します。機器も扱う会社だからできる工程です。

STEP 04

納品・運用改善

設置後の様子を見ながら、コンテンツと機能を育てていきます。

納品して終わり、ではありません

「サイネージで、こんなことはできる?」からどうぞ。

無料で相談する構想段階のご相談歓迎/実機デモのご相談も可能です
FAQ

よくあるご質問

どんなサイネージで動きますか?

Android搭載のサイネージ端末全般に対応します。ご発注前に、実機での動作検証を行ってからお渡しします。

いま使っているサイネージに載せられますか?

サードパーティアプリに対応した端末であれば可能です。機種名をお知らせいただければ、対応可否を確認します。

機器もまとめてお願いできますか?

はい。サイネージ端末の卸販売も行っているので、機器の調達からアプリ開発、設置後の運用まで一社にまとめられます。

まず小さく試すことはできますか?

できます。1店舗・1台からのプロトタイプ導入で反応を確かめ、効果を見てから広げる進め方をおすすめしています。

Contact

構想段階でも、お気軽にご相談ください。新規事業、DX推進、イベント施策など、企画・PM・開発・運用まで一気通貫で伴走します。

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