Consulting
PM・IT顧問支援の流れ
DX推進・AI導入・システム開発など、複雑なプロジェクトを事業側の立場で整理・推進します。計画をつくって終わりではなく、現場に定着するまでが支援です。
現状整理
業務と課題を棚卸しし、何から手を付けるべきかを見立てます。
計画策定
効果と現場の負荷を見比べながら、実行できる計画に落とし込みます。
実行伴走
要件整理・ベンダー調整・進行管理。事業側の立場でプロジェクトを前に進めます。
現場定着
導入して終わりにせず、現場で使われ続ける状態まで見届けます。
計画して終わり、ではありませんよくあるご相談のきっかけ
「DXと言われても、何から始めれば…」
業務の棚卸しから優先順位づけまで、計画の手前からご一緒します。
「開発会社の見積もりが、妥当かわからない」
見積もりや提案の内容を、発注者側の立場で技術的に検証します。
「プロジェクトが、うまく進んでいない」
要件・体制・進行を整理し直し、立て直しの道筋をつくります。
「CTOや技術責任者が、社内にいない」
技術顧問(CTOアドバイザー)として、技術選定・体制づくり・採用の相談役を務めます。
「AIを入れたいが、効果が見えない」
業務のどこにAIが効くかを見極め、小さく検証(PoC)してから広げます。
「システムの構想はあるが、要件にできない」
やりたいことを要件定義書・RFPに落とし込み、発注できる状態まで整えます。
meingが選ばれる理由
大規模プロジェクトの現場で、いまも磨いている型
メンバーの多くは、アクセンチュアに所属する現役のエンジニア・PMです。大規模プロジェクトの現場で日々使っている業務整理・計画策定の型を、そのまま御社のプロジェクトに持ち込みます。
技術がわかるから、絵に描いた餅にならない
大規模システムの開発・運用を担ってきた現役のエンジニアが顧問に入ります。代表の中澤は社外のCTOアドバイザーも務めており、技術選定から体制づくりまで踏み込んで判断できます。計画が机上で終わりません。
特定のシステムを売る立場ではないため、「つくらない・入れない」という選択肢も含めて、中立にご提案できます。
PM・IT顧問の実績
300名超の企業のエンジニア組織ゼロイチ・内製化支援
くわしく見る→Webメディアの成長を加速するSEO施策・技術支援
よくあるご質問
顧問契約はどのような形になりますか?
ご支援の範囲と頻度に合わせてご提案します。スポットのご相談から継続的な伴走まで、まずは状況をお聞かせください。
開発会社との打ち合わせに同席してもらえますか?
はい。発注者側の立場で同席し、技術的な論点の整理や、提案内容の検証を行います。
小さな会社でもお願いできますか?
はい。現場の負荷をなるべく上げない計画づくりを大切にしていますので、少人数の組織のご相談も歓迎です。
CTOや技術責任者の代わりをお願いできますか?
はい。技術顧問(CTOアドバイザー)として、技術選定・開発体制づくり・エンジニア採用のご相談まで対応しています。
AI導入は、いきなり全社展開しないとだめですか?
いいえ。効果が見込める業務を見極めて小さく検証(PoC)し、数字を確かめてから広げる進め方をおすすめしています。
システム開発そのものもお願いできますか?
対応できます。顧問として整理した内容を、そのまま受託開発としてお引き受けすることも可能です。
Contact
お問い合わせ構想段階でも、お気軽にご相談ください。新規事業、DX推進、イベント施策など、企画・PM・開発・運用まで一気通貫で伴走します。